ランタイム


D'z Club 会員各位

ABC会から、D'z Clubを立ち上げて1年が経過し

これからという時に、会長高橋・サポート委員原田が退会といいことになり

大変申し訳なく思っています。

ご存知の方もいると思いますが、我々二人石狩平原C.C.の競技委員をしていました

数年が過ぎ、石狩平原の競技の進め方に疑問を持ち始め

9月末に、競技委員会提案書案を石狩平原へ提出しました

10月初旬 合同委員会コンペ時に正式提案書類提出

コンペ後の打ち合わせ時には議題にもです終わる

11月初旬の合同委員会が開催されるのでその時に議題にされることを期待したが

ちょうど今年が委員の任期が満了で石狩平原から競技委員の再任の推薦がされず

我々に、今まで活動のしていないハウスグリーン委員会・エチケットフェローシップ

委員会へ推薦でした

競技委員委員への不再任を石狩平原へ問いただしても納得のいく回答が来ず

また、競技委員会提案書の扱いに対しても石狩平原の対応に不信感いだき

11月初旬 石狩平原の社長、理事長へ嘆願書提出しました

社長・理事長には、合同委員会開催時、何かのアクションがあるのではと、

委員会開催の前に目を通していただけるよう提出しましたが何もなく終わったようです

この嘆願書にたいしてその後も、石狩平原・社長・理事長からなに一つ回答がなく

石狩平原支配人との電話のやりとりが続くが平行線が続く

我々は、北海道ゴルフ連盟に今回の件について、事情を説明に訪れて連盟が動き

ついに石狩平が原動き、平原2月16日 緊急理事会 招集となりました。

それも、最初は高橋ひとりだけを招集

平成30年2月16日 ジャスマックプラザ 「花遊膳」

宴会会場で1時間限定の「緊急理事会」という名の酒の席の前座扱い

出席者

社長・理事長・社長代理・支配人・競技委員長・ハンディキャップ委員長・理事2名

高橋原田意見書を読み上げるも平行線をたどるばかり

「平の委員が意見を出すのは早すぎる、役が付いてから」という意見がでる始末

最後に緊急理事会結論が出され


石狩平原C.C.への今までの思いとこれからのクラブへの思いもなにひとつ認められず、

「除名・退会・出入り禁止」を受け入れることにしました

もう「平成」が終わろうとしているのに、石狩平原C.C.はまだ「昭和」時代を進んでいる

北海道ゴルフ連盟からは、「まだそんなゴルフ場があるんですね」

おふたりともこれに懲りずに

「ゴルフを嫌いにならないでください。」

「これからもゴルフを楽しんでください」

「そしてすばらしいゴルフライフにしてください」

という言葉をいただきましたので、これを励みにゴルフを楽しみたいと思います

以上の経緯により退会しますが、会員の皆様にはD'z Clubが長く継続され

ますよ、ご協力お願いします